「HIV(エイズ)検査完全ガイド」では、2013年9月1日現在446本の記事がアップされています。

この中にはエイズの動向や基礎データを説明した記事が何本かあります。

そうした記事の中から、あなたのお役に立ちそうなもの、興味を持って頂けそうなものをピックアップしてここに1つまとめてみました。

「データバンク」と言えるほどの量はまだないのですが、今後増やしていきたいと思います。

あなたが何かHIVやエイズに関するデータが見たいとき、まずはこのページをチェックしてみて下さい。

なお、データの入手先は各記事に明示してあります。基本的には信頼出来る専門書や公的医療サイトなどの情報を用いています。

データタイトル データの概要
〇2015年第3四半期エイズ動向New! ・2015年7月~9月のエイズ動向です。
○2015年第1四半期エイズ動向速報 ・2015年第1四半期の速報値です。(姉妹サイト)
○2014年通期エイズ動向速報 ・2014年通期の速報値です。
○2014年第3四半期エイズ動向速報 ・2014年7月~9月のデータです。
○2014年第2四半期エイズ動向速報 ・2014年4月~6月のデータです。
○2014年第1四半期エイズ動向速報 ・2014年1月~3月のデータです。
○2013年エイズ動向(正式版) ・2013年1月~12月の正式データです。
○2013年通期エイズ動向速報 ・2013年1月~12月の速報データです。
○2013年第3四半期エイズ動向 ・2013年7月~9月のデータです。
○2013年第2四半期エイズ動向 ・2013年4月~6月のデータです。
○2013年第1四半期エイズ動向 ・2013年1月~3月のデータです。
東京都でもエイズ患者増加 ・東京エイズ通信から動向報告です。
○2012年エイズ動向(正式版) ・2012年の通期エイズ動向正式版です。
○2012年通期エイズ動向速報値 ・2012年通期速報値のデータをまとめています。
○2012年第3四半期エイズ動向 ・2012年第3四半期の動向データをまとめています。
○2012年第2四半期エイズ動向 ・2012年第2四半期の動向データをまとめています。
○2012年第1四半期エイズ動向 ・2012年第1四半期の動向データをまとめています。
○2011年エイズ動向(正式版) ・2011年のエイズ動向報告です。
○2011年エイズ動向 ・2011年第2四半期までの動向データをまとめています。
○2010年エイズ動向 ・2010年のHIV、エイズ動向データをまとめています。
○2009年エイズ動向 ・2009年のHIV、エイズ動向データをまとめています。
○2008年エイズ動向 ・2008年のHIV、エイズ動向データをまとめています。
○2014年都道府県別エイズ動向New ・2014年の都道府県別HIV感染者、エイズ患者データです。
○2013年都道府県別エイズ動向 ・2013年の都道府県別HIV感染者、エイズ患者データです。
○2012年都道府県別エイズ動向 ・2012年の都道府県別HIV感染者、エイズ患者データです。
○都道府県別エイズ動向 ・2010年の都道府県別HIV感染者、エイズ患者データです。
○保健所HIV検査2013年 ・2013年の保健所におけるHIV検査のまとめです。
○保健所HIV検査2012年 ・2012年の保健所におけるHIV検査のまとめです。
○保健所HIV検査2010年 ・2010年の保健所におけるHIV検査のまとめです。
○エイズ病変死亡者の推移 ・エイズ関連死のデータです。
○男性間でHIV感染者3.7倍! ・この14年間の推移をグラフ化しました。
○保健所HIV検査数の多い都道府県 ・2011年の保健所におけるHIV検査の実績データです。
○外国人のエイズ動向 ・日本国内滞在の外国人HIV感染者のデータです。
○エイズ指標疾患分布 ・エイズ指標疾患23種類の分布状況が分かるデータです。
○エイズ病変データ ・エイズ患者のその後の病変データです。
○献血におけるHIV陽性件数 ・献血で見つかったHIV陽性件数のデータです。
○保健所抗体検査数 ・保健所で行っているHIV抗体検査の受検件数です。
○年代別いきなりエイズ発症率 ・年代別のいきなりエイズ発生動向データです。
○いきなりエイズ動向 ・いきなりエイズ発生動向データです。
○都道府県別いきなりエイズ動向 ・都道府県別のいきなりエイズ発生動向データです。
○外国人のいきなりエイズ動向 ・日本国内に滞在している外国人のいきなりエイズ動向データです。
○海外のいきなりエイズ動向 ・アメリカ、中国など海外のきなりエイズ動向データです。
○エイズ潜伏期間の動向 ・エイズ発症までの潜伏期間短縮を示すデータです。
○50歳以上のエイズ動向 ・50歳以上の高齢者にもHIV感染が多いことを示すデータです。
○偽陽性と偽陰性の発生率 ・HIV抗体検査における偽陽性と偽陰性の発生率です。
○妊婦のHIV偽陽性は? ・妊婦はHIV偽陽性が発生しやすいのです。
○HIVの感染確率 ・行為別のHIV感染確率を示すデータです。
○オーラルセックスによる感染確率 ・オーラルセックスによるHIV感染確率を示すデータです。
○HIV感染者の社会生活 ・HIV感染者の社会生活を示す統計データです。
○HIV感染治療費 ・HIV感染の治療にかかる費用、補助を示すデータです。
○コンドームの使用率 ・コンドームの使用頻度調査データです。
○コンドームの国内出荷量 ・国内でコンドームがいくら出荷されているかを示すデータです。

こうしたHIVやエイズに関するデータを記事にしていると、表からはあまり見えない裏の実態が見えてくることがあります。

例えば、保健所などで行っているHIV抗体検査は年々受検者が減少しています。

すると、今までは検査で見つかっていたHIV感染者が段々と見つからなくなっていくのではないかと心配されます。かくれHIV感染者の増加です。

HIVに感染したまま放置していれば数年後にはエイズを発症します。そこでいきなりエイズの発症率を見ると、案の定増加傾向にあることが分かります。

このサイトでこうしたデータを記事にしている理由はたった1つ、あなたにHIV感染予防、いきなりエイズ発症予防をお願いしたいからです。

 

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