HIV(エイズ)検査を海外で!
仕事で海外に長期滞在している人にもHIV検査が簡単に受けられると言うサービスのご紹介です。
私は最近、この「HIV(エイズ)検査完全ガイド」が海外からもアクセスされていることに気が付きました。今月だけを見ても約50ヶ国から1日あたり合計20人くらいの人が毎日見てくれています。
海外からのアクセスで一番多い国はタイです。これもちょっと意外でした。
もしや、これは海外在留邦人がHIV検査について情報を仕入れるために見てくれているのではないかと思いました。もっと言えばHIV感染についての不安があるのではないかと思いました。
何せ、日本ではHIV感染者が増え続けているとは言え、今のところ絶対数は爆発的に増加している訳ではありません。しかし、外国では、国よってはすでに爆発的に感染が広まっています。そんな現地で長期暮らす中で、自分のHIV感染を不安に思うことがあったとしても不思議ではありません。
そこで海外にいて日本のHIV検査のサービスが簡単に受けられるサービスをご紹介したいと思います。むろん、海外にいても現地でHIV検査は可能でしょう。でも、言葉の問題とか、かなり遠くまで行かないと検査出来ないとか、何かしらの事情があってHIV検査を先送りしている人がいるかも知れません。海外にいるあなたもそんなお一人ではありませんか?
私は自分のHIV感染疑惑があったとき、STD研究所のSTDチェッカーと言う検査キットを使いました。STD研究所はむろん日本の会社なのですが、海外のユーザーにも対応しています。日本と全く同じサービス内容ではありませんが、かなり使いやすいサービスです。その一部を下記にご紹介します。
◇検査が可能な国・地域は?
EMS(国際スピード郵便)で配達可能な地域に限ります。EMEは世界中、合計120の国と地域に対応しています。主な国や地域は漏れなくサービス可能です。まずは、あなたが現在住んでいる国、地域が大丈夫かご確認ください。
◇検査の流れは?
基本的な検査の流れは国内と変わりません。ただ、物理的に商品をあなたに届けるまでの日数や、あなたが検体を送り返す日数が国内よりも多くかかるだけです。
◇お支払い方法は?
あなたが日本国内銀行の口座を持っていて、かつインターネットバンキングやテレフォンバンキングなどの手続きが可能であることが条件となります。
それから、あなたが現地の銀行で必要となる手数料、およびSTD研究所の口座へ入金される際に差し引かれる海外送金手数4000円があなたの負担となります。この他商品の送料もあなたの負担となります。ちなみにアメリカだと1個あたり税込で1200円です。
◇申し込み方法は?
その他、詳しいことはSTD研究所のサイトからご確認ください。HIV検査キットそのものは非常に簡単に使うことが出来ます。あなたは使い方を心配する必要は全くありません。ほんの10分もあれば検体採取が終わります。しかも安全です。あとはSTD研究所に送り返すだけです。
もしも何か不明点や疑問点があれば、下記に問い合わせフォームも出てきますから、そちららかSTD研究所にお問い合わせください。色んなページでも書いていますが、STD研究所の対応はすごい親切ですよ。自分が使ってみて、そこが一番気に入った点です。
*HIV検査キット海外からの注文方法

*各種検査キットのご紹介

![]()
私もアジア各国に随分出張で行きましたが、1回あたりは長くてもせいぜい2週間程度です。あなたが長期滞在となれば色んなご苦労もあるでしょうね。この検査キットであなたのHIV感染不安が解決出来ることをお祈りしています。
・
・
・
・
・
・
・
・
| ・・HIV(エイズ)検査完全ガイド TOP |
・