当サイトのコンテンツ(文章・写真・図・表などすべてを含む)を無断で転用・複製し、あたかも自作のサイトのように運営しているサイトがあります。

このような行為は言うまでもなく著作権の侵害にあたり、立派な犯罪行為となります。

2012年1月、当サイトのトップページで著作権侵害に対する警告を行いましたが依然として一部のサイトで侵害行為が継続されています。

著作権を侵害しているサイトの管理者は、絶対に素性はばれないだろうと考えているのかも知れませんが、犯罪行為を行っていてそのまま済むはずがありません。

ここに具体的な対処方法は書きませんが、それなりの時間と費用と労力を費やせば間違いなく法的対処は可能です。

当サイトとしてもこれ以上著作権の侵害が続くようであれば、断固たる処置をとります。

また、著作権侵害サイトの多くはGoogleのAds掲載、あるいはアフィリエイト掲載を行っています。当然ながら管理・運営元に対して著作権侵害の告知を行うことは容易に可能です。

すでに、特に悪質と思われるサイトに対してはGoogle、アフィリエイト管理元へ著作権違反の告知を行っています。やがてアカウントの取り消し、ブラックリストの仲間入りが待っています。

当サイトのコンテンツを無断で複製しているサイトの管理人は、速やかに複製サイトの削除を行い、二度と著作権の侵害をしないよう求めます。

2012年 2月8日 HIV(エイズ)検査完全ガイド 管理人