「HIV検査とは」のカテゴリーでは、HIV検査の受け方はむろん、検査の種類や特徴などを詳しく説明しています。

また、管理人が保健所でHIV検査を受けた体験記も記事にしています。HIV検査を受けようか、どうしようか迷っている人にはぜひともご覧頂きたいカテゴリーです。上から順にご覧頂いてもいいし、興味のあるものから順にご覧頂いても結構です。

関心のある記事のタイトルをクリックして頂きますと、詳しい記事を読むことが出来ます。
どうぞ、ごゆっくりお探しの上、ご覧下さい。

タイトル名 記事の内容
◇HIV(エイズ)検査の概要 ・HIV検査全体の概要を説明しました。まず、どんな検査なのか分かります。
◇HIV(エイズ)検査の種類 ・HIV検査には色んな種類があります。どんな種類があるか詳しく説明。
◇第四世代HIV検査ってなに? ・HIV検査の世代が変わると何が変わるのでしょうか?
◇ウィンドーピリオドとは? ・HIV検査を受けるときには、特に要注意です。ぜひ知っておいて下さい。
◇検査結果が分かるまでの時間 ・HIV検査の種類ごとに、検査に要する時間を解説しました。
◇HIV(エイズ)検査を受ける場所比較 ・保健所、病院、自宅で検査。どうちがう?
◇保健所で検査を受けました ・管理人がHIV検査を受けた体験を詳細に報告。これからの人、必読です。
◇HIV(エイズ)検査を受ける注意点 ・HIV検査を受ける人は、ここだけはしっかり押さえておいて下さい。
◇献血でHIV感染が分かる? ・みんな関心があるけど、ホントのところはどうなってる?
◇HIV(エイズ)検査と保険 ・HIV検査を受けるのに、健康保険は使えるの?
◇HIVとその他の性感染症 ・HIVとその他の性感染症はとても深い関係にあります。
◇HIV検査の偽陽性と偽陰性 ・HIV検査で「陽性」と判定されても、本当の陽性かどうかは分かりません。
◇HIV検査あなたは10分だけ ・HIV感染の不安を晴らすのに、あなたの作業はたったの10分です。


あなたが、

「HIV?自分に限っては大丈夫・・」

なんて根拠のない気休めや自信に頼ってHIV検査を受けずにいると、いきなりエイズを発症して

「まさか自分が感染するなんて・・」

となる危険性もあります。

あなたにとって早期のHIV検査がどれほど大事か、ぜひ次の記事をご覧ください。HIV検査を遅らせることであなたにプラスになるこは何ひとつありません。いかに危険ばかりが大きくなっていくか、お分かり頂けるはずです。

■「もしかして・・・」 HIV感染が不安なら迷わず検査。自宅でHIV検査が出来ます。

STDチェッカー TypeJ(男女共用)
HIV検査のみ

■HIVと最も重複感染が多い梅毒、B型肝炎。症状がより重症化することがあります。

STDチェッカー TypeO(男女共用)
HIV・梅毒・B型肝炎が同時に検査できます。

■検査キットの信頼性についてはこちら⇒検査の信頼性について
■検査キットを使った人のクチコミはこちら⇒利用者の声



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