あなたは、ご存知ですか?

HIV検査キットの信頼性はどれも同じではありません。選ぶなら第四世代のHIV検査です!

STDチェッカーは保健所や病院と同じ、急性期にも信頼性の高い第四世代のHIV検査です。

■STDチェッカー タイプJ(男女共通)


第四世代の抗原抗体検査について、詳細説明を関連サイトでどうぞご覧ください。

■HIVを含む検査キットの失敗しない選び方(検査キットの選び方と使い方)

 

HIV検査を受けるときに、何かの薬を飲んでいると検査結果に影響することがあるでしょうか?

この疑問はけっこう多くの人が感じているようで、Yahooやgooの相談サイトでもかなり多く見かけます。また、私が登録している有料の医療相談サイトでも同様に多くの人が質問や相談をしています。

特に質問が多い薬は、ステロイド剤、抗生物質、風邪薬の3つです。

◇ステロイド剤は大丈夫?

結論から言うと大丈夫です。ただし、あなたが入院して大量のステロイド剤を投与され、免疫抑制治療を受けている場合は影響する可能性があります。この場合には通常よりもHIV抗体の生成が遅れる可能性があります。

ステロイド剤は一般には抗炎症作用、免疫抑制作用に働きます。具体的な病気としては、膠原病や悪性腫瘍、湿疹、皮膚炎、虫刺されまで幅広く使われています。


◇抗生物質は大丈夫?

抗生物質はウイルスには効果がありません。従ってHIVにも効果がなくHIV検査への影響もありません。ちなみに風邪で病院に行くとすぐに抗生物質を出す医者がいます。これは要注意です。

そもそも抗生物質で風邪は治らないし、下手に多用すると抗生物質が効かない細菌を増やしてしまいます。本当に抗生物質の投与が必要なときに耐性が出来ていると薬が効きません。



◇風邪薬は大丈夫?

風邪薬にも色んな種類があるでしょうが、私が調べた限りでは全く問題ありません。HIV検査の結果に影響を及ぼすような風邪薬はどこにも出てきません。心配な人はこちらを見て下さい。⇒『HIV検査Q&A』

記載内容は厚生労働省の関連サイトなので信頼して大丈夫だと思います。


これら以外にも次のような相談が目につきます。

●風邪をひいて免疫力が落ちているときにHIV検査を受けても大丈夫か?
⇒問題ありません。

●二日酔いでまだアルコールが抜けていないがHIV検査は大丈夫か?
⇒問題ありません。でもひどい二日酔いのときは検査を受けない方がいいと思います。万一結果が陽性だった場合心配です。

結局、あなたが入院して何かの理由で(例えば臓器移植手術を受けた)強力な免疫抑制治療を受けていない限り、HIV検査の結果に影響するような薬を飲んでいる可能性はありません。

 

アイコンボタンHIV検査の先送りは「いきなりエイズ」のリスクが増すだけです。
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やっぱり一番気になるのはHIV。専用の検査キットです。
タイプJ ・HIV検査専用です。(男女共通)
・私はたったの10分で終わりました。

矢印STDチェッカー タイプJ
重複感染するとより重症化したり、進行が早くなったり!
タイプO ・HIV・梅毒・B型肝検査。(男女共通
・HIVと最も重複感染の多い性感染症。

矢印STDチェッカー タイプO
まずはこれだけ検査すれば一安心。感染ルートは皆同じ。
タイプE ・HIV・梅毒・B型肝炎
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